小児がんについて

 

子どもに起こる悪性腫瘍が「小児がん」です。

日本では年間約2000人の子どもが新たに小児がんと診断されています。

当会が設立した1968年当時は不治の病とされていましたが、

現在は病気によっては7-8割も治療を終えることができるといわれています。

しかし、今でも年間500人の命が失われていることを忘れてはいけません。

 

詳しい情報は本部ホームページをご覧ください。