にしやまこうしょうじ 1. 西山光照寺
(一乗谷(いちじょうだに) でいちばん大(おお) きなお 寺(てら))
しもきど 2. 下城戸
(町(まち)への入口(いりぐち)にある門(もん))
ふくべまち 3. 瓢 町
(町並(まちなみ)や道路(どうろ)のあったところ)
へいめんふくげんちく 4. 平面復原地区
(昔(むかし)の家(いえ)の跡(あと)や道路(どうろ)溝(みぞ)などをそのまま 再現(さいげん)した地区(ちく) )
ふくげんまちなみ 5. 復原町並
(昔(むかし)のままの町並(まちなみ)を再現(さいげん)した場所(ばしょ))
なんようじあと・うりわりしょうず 6. 南陽寺跡・瓜割清水
(昔(むかし)、将軍(しょうぐん)足利義昭(あしかがよしあき)が訪(おと)れた寺(てら)の跡(あと)・冷(つめ)たい清水(しょうず)の湧(わ)き出(で)るところ)
あさくらやかた・ゆどのあとていえん 7. 朝倉館・湯殿跡庭園
(一乗谷(いちじょうだに)の領主(りょうしゅ)の館(やかた)・一乗谷(いちじょうだに)でいちばん古(ふる)い庭(にわ) )
すわやかたあとていえん 8. 諏訪館跡庭園
(一乗谷(いちじょうだに)でいちばん大(おお)きい庭(にわ))